ゴルフ、野鳥、時々グルメ

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桃花林


 3月22日、水曜日。

 サグチさん、オジマさんとぼくの三人で中華料理桃花林にお邪魔してみました。

 まず前菜3種。
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 北京ダック。
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 人参の彫り物がすごい。

 常陸牛と季節野菜の炒め。
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 伊勢海老のチリソース煮。
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 黒酢酢豚。
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 五目焼きそば。
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 担々麺。
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 杏仁豆腐。
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 今晩はオジマさんのおごりでしたが、かなりお財布が軽くなったと思います。
 タダだと思うとなおさら美味しく感じます。


 3月23日、木曜日。

 江戸崎にてサグチさん、ホシさんとでスキンズマッチ。
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 天気も良くとても楽しくラウンド出来ましたが、左肘の痛みで思ったようにボールを打てません。
 かなり無理していたせいか、後から痛みが激しくなり、左手では物が握れないほどに。
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 やっぱりしばらくはゴルフは控えて安静にしなければいけないみたいです。


 3月24日、金曜日。

 フレンチレストラン、オギノからパテ・ド・カンパーニュをお取り寄せ。
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 包装がお洒落ですね。
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 豚肉と鶏のレバーを使用しているようです。
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 トーストしたバケットと頂くとレバーの香りが胃を刺激します。

 メール・ソレイユ、シャルドネ。
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 ピーチ、リンゴ、そして樽由来のベーキングスパイスが香ります。
 口に含むと豊かに広がるキャラメル、洋梨、バターがかかったポップコーンを感じさせます。


 3月25日、土曜日。

 沖縄県与那国島から活き車海老をお取り寄せ。
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 そしてこれは天ぷらに。
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 海老の身が甘くて美味しいのですが、あの「くにさき」の天ぷらのようには全然及びません。


 3月26日、日曜日。

 天気も悪くなりそうだし、左肘もまだまだよくないのでお休みする予定でしたが、どうしてもやりたくなって江戸崎に来てしまいました。
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 当然納得のいくゴルフではありませんでしたが、やっぱりゴルフは楽しいです。
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 同伴メンバーにもよりますけど。

 7番ショートホールで狸を発見。
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 ぬいぐるみのようで可愛いです。

 近所のスーパーに美味しそうな茹でだこを見つけました。
 これで今夜はタコ焼きにしましょう。
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 たこ焼き器に生地を流し込んで、たこを入れて。
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 あとはピックで転がしながら丸めていけば出来上がり。
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 テーブルで作りながら食べるのってなぜか楽しいですよね。

 締めはソース焼きそば。
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 炭水化物ばかりのコテコテ関西流。


 3月27日、月曜日。

 浜名湖産天然アサリをお取り寄せ。

 今夜はアサリとさやえんどうのボンゴレ。
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 これから旬を迎えるアサリです。
 貝からしみ出る出汁の旨みは最高です。

 ラミネール・アロマティコ。
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 黄金色の輝きのある麦わら色で、コクがありながらもハーブのニュアンスが感じ取れ、かなり濃度のある果汁とクールな清涼感を存分に味わえる一本です。


 3月28日、火曜日。

 前菜はカプレーゼ。
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 ぼくはこのモッツァレラチーズが大好きです。
 モチッとしてて癖がなくて。
 
 昨日のアサリがたっぷり残っていたので今夜もこれを使って。
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 パエリヤ風リゾット。
 鍋のあとの雑炊みたいで、アサリや鶏肉の出汁を吸い込んでいて、旨みがたっぷりです。

 セベラ、シャルドネ。
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 ジャスミン、スイカズラ、柑橘系の花などの高貴な香りが漂います。
 リッチな果実味をフレッシュな酸がきりっと引き締めています。
 とてもピュアさが際立つ、綺麗なカリフォルニアワインです。

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関アジ


 3月16日、木曜日。

 江戸崎カントリーにて矢部プロとのレッスンラウンド。
 天気も良く、キャディーも可愛くて最高のゴルフ日和。
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 ところがぼくの左肘の痛みがかなり悪化。
 クラブを握って構えることさえ困難になってしまいました。
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 仕方なしに途中からは右手だけで握って打ってのプレー。
 何だか、とても情けないです。

 夕食は手作りハンバーグ。
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 ル・クルーゼの鍋で焼き目を付けて、オーブンで仕上げます。
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 ハンバーグも時々なぜか、無性に食べたくなることがあります。

 シャトー・ブラネール・デュクリュ。
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 新鮮な果実とミネラルの複雑な香りに、甘美なスパイスのニュアンス。
 しなやかでたっぷりの果実と芳香性を感じさせる味わいが素敵。


 3月17日、金曜日。

 大分県佐賀関から関アジをお取り寄せ。
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 これをお刺身でいただきます。
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 豊後水道の荒波でもまれて育ったため、身が良く締まっています。
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 臭みはなく、口に入れてみると身がモッチリと張りがあり甘みさえも感じられます。
 さすが関アジ、格が違いますね。

 
 3月18日、土曜日。

 スーパーで購入した豚ロース塊りを使って。
 まずセイロで蒸します。
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 それから醤油、泡盛などでじっくり煮込んでいけば。
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 ラフテー。
 沖縄郷土料理ですが、柔らかいほどに旨みが増してくるようです。

 ピエトラビアンカ、シャルドネ。
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 白桃やリンゴのアロマに、ハーブやスパイスなどのニュアンス。
 芳醇な果実味と樽香の中に程よくミネラルが心地よい、バランスの良い味わいです。


 3月19日、日曜日。

 江戸崎でラウンドのはずが左肘痛のため、キャンセル。
 こんな気持ちいいほどの春の陽気にゴルフが出来ないなんて、地獄のようです。

 仕方が無いのでこの際、普段なかなか行けない店にでも行ってみましょう。
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 ラーメン大河。
 つくばみらい市にあるこのラーメン店は茨城のどこよりも美味いと思っています。

 注文したのは醤油ねぎラーメンに餃子。
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 ラーメンには化学調味料が入っていないため、本来の豚骨と鶏ガラの旨みを充分に味わえます。
 そして餃子は作り置きの冷凍ものではないので、挽き肉の食感が違います。

 でもこの店、悲しいかな、アルコールを置いていないんですよね。

 夕食は小鯛の笹漬けと桜マスの西京漬けを使って。
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 笹漬けのほうは手鞠寿司にしていただきます。
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 杉の樽の香りで酸っぱ美味しいです。

 桜マスは敦賀湾産の天然のマスです。
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味噌に漬けることで桜マスの上品な脂と旨みが凝縮され、それに西京味噌の豊かな風味も加わっています。


 3月20日、月曜日。

 江戸崎で春分の日杯という競技に参加のはずがこれもキャンセル。
 左肘の痛みは思っている以上に重症化してしまいました。

 暇つぶしにウェンディとお散歩。
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 ウェンディ「パパ、怪我のお蔭であたしと長く一緒にいられて良かったね!」
ススム「うん、ぼくも楽しい!」

 バラはそろそろ新芽を付けてきました。
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 今年も満開の時期が楽しみです。

 飛騨牛シャトーブリアンをお取り寄せ。
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 シャトーブリアンはヒレ肉の真ん中の部分。
 牛一頭から2キロくらいしか取れない、超レアで超高価なお肉です。

 いつものようにフランベをしてミディアムレアで。
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 う~ん、脂の質、肉の柔らかさ、熟成の具合などが素晴らしいです。

 バルバレスコ、オヴェッロ。
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 伝統的なピエモンテ地方の品種ネッピオーロから作られるこのワインは、スパイス、黒系果実の凝縮された風味があり、タンニン、酸、果実味の独特なコンビネーションが表現されていて、とても素晴らしい味わいに仕上がっています。


 3月21日、火曜日。

 琵琶湖から湖鮎をお取り寄せ。
 この鮎は湖から出ることがないので非常に小ぶりです。
 これを天ぷらでいただきます。
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 品のある脂とワタの苦味が旨みになります。

 イル・ラ・フォルジョ。
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 樹齢30年以上のシャルドネ種を使用。
 エレガントでフルーティーな風味で比較的早くから楽しめるまろやかな味わいが魅力的です。
 

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赤メバル


 3月8日、水曜日。

 餃子。
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 蒸すときに入れるお湯の量はかなり多めにしています。
 そうするほうが焼いたところ以外の皮がモチモチに仕上がると思います。


 3月9日、木曜日。

 とてもシャイな人がいたりします。
 ぼく「おはようございます。今日は一日よろしくお願いいたします。」
 シャイ「・・・・」
 おとなしい方です。
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 休憩時間はレストランに顔を出しません。
 一人で黙々と練習をしているのでしょうか?
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 プレーが終了して。
 ぼく「今日はお疲れ様でした。」
 シャイ「・・・」

 結局、ぼくには一日中一言も言葉を交わさずに帰っていってしまいました。

 随分シャイな方で・・・
 って言うか、それって恥ずかしいとか、おとなしいとかの問題じゃなくて、一人の大人の人間としてどうかと思います。
 あまりにも無礼!

 水郷鶏の手羽先餃子のキムチ鍋セットをお取り寄せ。
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 水郷鶏のスープの旨みとキムチの辛味がベストマッチ。
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 締めはラーメンにして。
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 これもイケる!


 3月10日、金曜日。

 青森県から釣り物の赤メバルをお取り寄せ。
 これは春の煮魚の王者と呼ばれるほど、代表的な魚です。

 今回は浅利、プチトマトなどと合わせてアクアパッツアに。
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 柔らかくて上品、春らしい淡白な味が素敵です。
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 3月11日、土曜日。

 北海道から生のボタン海老と生の甘海老をお取り寄せしてみました。
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 これらをどんぶりにしていただいてみました。
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 まずボタン海老ですが、超高級海老と言われています。
 身はプリプリとしていて、甘みは抜群、とても美味です。
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 甘海老。
 冷凍のものとは異なり、殻の色は鮮やかな赤です。
 そして舌に絡みつくような甘みが素敵です。

 残った甘海老は素揚げにしてサケのつまみに。
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 3月12日、日曜日。

 江戸崎カントリーにてラウンド。
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 改造中のスイングがなかなかなじめず、苦しんでいます。
 先週ほどひどくはないにしろ、まだまだ時々ダフリやトップ、ドスライスが出ます。
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 挙句に途中から左肘が痛んできました。
 これもスイングの変化によるものでしょうが、泣きっ面に蜂とはこのことか!

 夕食は鶏もも肉とホワイトソースのグラタン。
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 焦げたチーズの香りと鶏肉の旨みがたまらない!
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 3月14日、火曜日。

 ホワイトデーのお返しはCOVAのチョコにしましょう。
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 本当は渡さずに自分で食べたいくらい美味しそうです。

 富山県から生のホタルイカをお取り寄せしてみました。
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 そろそろ茹でたホタルイカはスーパーで出回っていますね。

 これを炒めてパスタに。
 ホタルイカと春キャベツのペペロンチーネ。
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 アンチョビを隠し味として使っているので結構イケる味でしたが、見た目が汚い。
 それにホタルイカが硬め。
 レシピに再考の余地がありそうです。

 サンディ、シャルドネ。
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 輝くような黄金の色合い。
 柑橘フルーツ、特にライム、レモンなどのアロマの香り。
 そして樽由来の心地よいナッツの香り。
 フレッシュで爽快でありながら、しっかりとした余韻が見事です。
 

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初ウグイス


 3月1日、水曜日。

 スーパーで買った鶏もも肉で唐揚げを。
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 地味な家庭料理ですが、何気に美味かったりします。


 3月2日、木曜日。

 江戸崎カントリーにて矢部プロとのレッスンラウンド。
 今回はアドレス、腰の使い方、体重移動など徹底的に指導を受けました。
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 これだけ変えられると、自分が振っている気がしません。
 ボールにちゃんと当たる気も全くしません。
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 実際にチョロやトップ、ドスライスのオンパレード。
 本当にこれでいいのでしょうか、プロ!

 夕食は一麺にて醤油チャーシュー麺、ネギ盛り。
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 名古屋コーチンを使った出汁が結構効いてます。


 3月3日、金曜日。

神戸牛のヒレ肉、またまたお取り寄せしてみました。
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 証明書と牛の鼻紋がちゃんと添付していました。

 そしていつものようにミディアムレアで焼いてみました。
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 う~ん、きめ細かなサシは入っていますが、しつこさはほとんど感じられません。
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 ヒレならではのある程度の歯ごたえと濃厚は旨みはさすがとしか言いようがありません。

 モンテス・パープル・エンジェル。
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 黒コショウを思わせるスパイシーな香りでプラム、ブルーベリー、干しブドウのような成熟した果実味を感じます。
 口当たりはこの上なく滑らかで、丸みのある芳醇な味わいに魅了されます。


 3月4日、土曜日。

 壱岐から天然本マグロ、長崎県から天然の真鯛、富山県氷見から寒ブリが届きました。
 今日はこれらを生で握りのお寿司でいただきます。
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 右から順に。

 まず鯛ですが、この時期の鯛は桜鯛と呼び、最も脂の乗った旬になります。
 鯛は皮も美味しいので、霜降りにして。

 それから本マグロ。
 旬ではありませんが、小ぶりなマグロから獲れた新鮮な中トロです。

 そして寒ブリ。
 もう時期が終わりに近づいています。
 でもまだ脂はたっぷり乗っています。

 ボーヌ・クロ・デ・マリアージュ。
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 豊かな果実味と石灰質土壌が生む洗練されたミネラルのニュアンスがとても魅力的。


 3月5日、日曜日。

 江戸崎カントリーにてAクラスの競技。
 って言うか、こっちはスイング改造中で競技どころではありません。
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 ダフリトップチョロが普通に出る有り様。
 この新しい構えとスィングには慣れるまでに時間がかかるのか、それともこのままへぼになってしまうのか、とても不安です。
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 今日、ウグイスの鳴き声を今年初めて聞きました。
 「ホー、ケキョ、ケキョ。」
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 まだつたないさえずりですが、一ヶ月もすればずっと上手になって綺麗な歌声をこだまさせているでしょう。
 は~、ぼくもそれにあやかりたい!

 徳島県鳴門から生ワカメをお取り寄せしてみました。
 昨日の寒ブリとともにしゃぶしゃぶにしてみます。
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 若い芽を食べるのでワカメと言うのですが、生のものは今の時期だけしか食べられない旬のものです。
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 お湯に浸すと一瞬で黒から鮮やかな緑色に変化しました。
 磯の香りとコリコリとした食感が素晴らしいです。
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 ブリの旨みとワカメの香りの効いた雑炊もなかなか美味。

 サン・ジョバンニ。
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 熟したトロピカルフルーツの芳醇なアロマとフレッシュな花のニュアンスが特徴的。
 酸味やミネラル感がしっかりと感じられ、柔らかくリッチで長い余韻が印象的。


 3月6日、月曜日。

 今日は何も届きません。
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 冷蔵庫にチャーシュー、ザーサイが入っていたので、簡単に炒飯に。
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 シンプルだけど意外にイケます。


 3月7日、火曜日。

 三重県桑名から天然のハマグリをお取り寄せ。
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 今や養殖ものが圧倒的に多く出回っているので、天然ものはかなり貴重です。
 当然活きた新鮮なもの。

 今夜はこれと菜の花で料理してみましょう。
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 ハマグリと菜の花のボンゴレ。
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 ハマグリ、ぎっしりと身が詰まっていてプリップリッです。
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 そして甘みと豊かな海を感じさせる旨みも。

 コンドリュー。
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 輝きのある透き通ったゴールドイエロー。
 スミレ、アプリコット、白桃、柑橘系のアロマ。
 まろやかで生き生きとした味わいでリッチな厚みが感じられます。
 
 

 

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