ゴルフ、野鳥、時々グルメ

太喜路(たきじ)

 1月30日、水曜日。

 ネットで注文していた、熟成肉またまた来ました。
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 血統書には、人間の指紋のように和牛は鼻紋が押してあります。

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 マンネリ気味なのですが、グリルパンでステーキ、ガーリックバターで。

 断面はほどよいピンク色。
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 ワインはイル・ラ・フォルジュ、カベルネ・ソーヴィニヨン。
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 今回わかったんだけど、熟成肉って、かび臭い!
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 1月31日、木曜日。

 Kノ先生に誘われて霞台カントリーへ。

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 やはりモーニング黒ビールは美味い!

 ここは筑波コースの1番ですが、本当に筑波山が見えるんですねえ。
 ぼくの指の先ですよ。
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 乗用カートの荷台にいい注意書きを見つけました。
 全国のスロープレーヤーの皆様、心して読んで下さい。
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 男子トイレには「うまいより、はやいがかっこいい!」というスローガンも見つけました。
 ぼくはその通りだと思いますけど。

 プレー後、なんとKノ先生にお説教を食らいました。延々と数十分も。
 原因はプレー中、ビールを飲んでいたこと、スマホを使ってコース内で写メを撮ったことなど・・・
 なんだか自分が中学生に戻って先生に叱られたことを思い出しました。
 言葉の暴力の数々。
 こう言うのをパワハラって言うんだろうなって思いながらおとなしく聞いてるふりをしていました。
 (もう、てめえとは二度とゴルフやんねえぞ!!)
 そしてあんたのいるRガ崎カントリーのメンバーには絶対ならねえぞ!
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 夜は職場の近くの蕎麦処、太喜路へ。
 いつもの天せいろと生ビールと大吟醸を注文。
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 ここの天ぷらは普通の蕎麦屋のとは違って本格的なものです。

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 そしてせいろは最高級のブランド、常陸秋そばの10割手打ちそばです。

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 いっさい妥協しない姿勢は大好きです。

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急性胃腸炎

 1月25日、金曜日。

 仕事の帰りに牛久の庭園会席料理の同源亭へ。
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 暗くてよく見えませんが、実際は見事な日本庭園です。

 ぼくはてんぷら会席を注文。
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たいして美味くもなくちょっとがっかり。
 ビールを飲みながら庭園を鑑賞。
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 金曜日の夜に客はぼく、たった一人きりでした。 

 帰りに、荒川沖のプィ・エテでいちごショートケーキを購入。
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 あまりしつこくなく、いちごも新鮮でとても美味しくいただきました。


 1月26日、土曜日。

 激しい腹痛と吐き気で眼が覚めました。
 体中がだるく、熱もあるみたいです。
 急性胃腸炎。

 今日は仕事はお休み、今夜予定していた新年会もキャンセルです。
 結局土曜日、日曜日と二日間寝込んでしまいました。

 ススム「ウ~、お腹痛いよー。」
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 ウェンディ「パパ、大丈夫? あたしに何か出来ることないかしら?」
 ススム「じゃあ、とりあえずぼくのお腹の上から降りてくれる?」
 ウェンディ「・・・」

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アカムツ

 1月23日、水曜日。

 帰宅すると、ネットで注文していたきりたんぽ鍋のセットと広島の生食用の生ガキが届いていました。
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 生食用の生ガキは加熱用に比べて、水で洗い過ぎているため、どうしても味が落ちてしまうのですが、生で食べたいときは仕方ないですよね。ぼくはレモンをたっぷり絞っていただきます。

 きりたんぽ鍋のセットは当然、秋田から直送。
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 鶏肉、スープは秋田比内地鶏、きりたんぽは秋田こまちが材料です。
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 スープを吸ってちょっとふやけたきりたんぽ、いいお味でした。


 1月24日、木曜日。

 雪の可能性の天気予報で心配していましたが、ご覧のように朝、小雨がちらついた程度です。
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 今日は霞台カントリーにお邪魔しました。 
  
 気温も次第に上がっていき、風もあまり吹かないのでゴルフには絶好の日和です。

 今日もおひとり様ゴルフで知り合った人と仲良くお食事。
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 ぼくがついているのか、一緒にプレーした方、みなさん、謙虚でマナーのいい人ばかりでした。
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 どこか名門コースの傲慢なメンバーとは大違いです。

 帰宅すると、ネットで注文していたアカムツが長崎から届きました。
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 いわゆるノドグロと言うやつです。
 口の中が黒いからノドグロって言うんですけど、内臓もまっ黒です。

うろこを剥いで、内臓を取って、そこに香草を詰めます。
 いろいろなハーブの粉末と塩を混ぜて、表面に擦り込みます。

 焼き目を付けてオーブンでじっくり焼きます。
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 アカムツの香草焼き、完成。
 これも超高級なんですよ。
 だから味も・・・

 今日は辛くて軽い酸味のマコン・ヴィラージュが合うかな?
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 昨日の残りのカキはフライにして。
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 アー、ワインが止まらなくなっちゃったよ~~
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関サバ


 1月21日、月曜日。

 ネットで注文していた、関サバの姿造りが届いていました。
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 関サバと言えば、最高級ブランドですがどんなに美味しいのか、確かめたくて購入しました。

 サバって、ふつうは酢で締めて締めサバにするのですが、これはまったくの生の刺身です。
 食べてみるとコリコリとしてて、鯛やヒラメの白身魚のようです。
 サバ特有の生臭さも全然ありません。
 ようするにふつうのサバと違う食べ物と考えたほうが良さそうです。

 めちゃくちゃ美味しいことは確かです。
 日本最強かも!

 残った刺身は特製のタレにしばらく浸けてご飯にのせ、ねぎ、ごま、あられを降りかけて。
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 これ、九州の郷土料理、リュウキュウです。

 焼酎を飲みながら・・・
 「九州行きてえ!」


 1月22日、火曜日。

 予約していた、月餅が出来たとの知らせでもらいに行くついでに桃花林で食事を。

 まず、アワビの冷製。
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 干しアワビを時間をかけて戻しています。
 生のアワビよりも高価なんですよ。

 飲み物は生ビールと15年物の紹興酒。
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 美味すぎて何杯もおかわりです。

 ショウロンポー。
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 中のスープが特に美味いので、なるべくこぼさないように。

 フカヒレと蟹の卵のスープ。
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 濃厚な味。

 お約束の北京ダック。
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 人参の彫り物のお爺ちゃん、可愛い。

 締めは五目焼きそば、五目つゆそば。
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 ここの麺は細くて食べやすいので、結構はいります。

 デザートにタピオカ入りココナッツミルク。
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 お土産に月餅を持ち帰りです。
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 自家製の作りたての月餅、美味すぎて降参です。
 

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オールドオーチャードスキー場


 1月19日、土曜日。

 夜は麻婆豆腐でした。
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 ぼくのこの料理で心掛けていることですが、まず肉みそを前もって作り置きしておく。
 にんにく、ねぎのみじん切り、豆板醤、豆鼓を弱火でじっくり炒め、香りと辛みを油にしっかり移すことなどです。
 豆腐は絹ごしを使い、もう一つの辛み、花山椒をたっぷりふりかけています。

 舌が痺れるほど、耳が痛くなるほど辛いのですがこれこそが麻婆豆腐なのです。



 1月20日、日曜日。

 オールドオーチャードでゴルフ。
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 とりあえずぼくはモーニングビールです。

 朝、レストランから見た屋根に残る積雪です。
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 六日も経っているのにこんなに残っているなんてね。

 プレーしてみるとやはりかなり残っていました。
 まるでスキー場のゲレンデのよう。

 ぼくの後ろの人、雪のある場所ばっかりにボールが行っちゃって、何度もロストボール。
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 ほんと可哀そう。

 ぼくの今日のパンツ、左右色違いです。
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 かなり目立っていましたが、何故か、みんなぼくと顔は合わせないのでした。


 自宅に戻って夕食は、手羽元のフライドチキンとフライドポテト。
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 ポテトって強力粉をまぶすとカリカリに美味しく揚げられますよ。
 
 

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アミーチ Ⅲ

 1月16日、水曜日。

 今夜は久しぶりにアミーチへ。

 アンチパストとして、海藻のフリッター。
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 これ、もちもちしてて、塩味も付いているので酒が自然と進みます。

 プリモピアットはピザ・オーロ。
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 マルゲリータ・クラシカにドライトマトがのっている感じです。
 ここのピザって、トマトソースの味が深いから旨いのかな?

 セコンドピアットにコブ鯛のジャガイモ包み焼き。
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 周りのジャガイモはカリカリ、中のお魚はジューシー。
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 イタリアの白ワイン、どんどん進んじゃいます。
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 1月17日、木曜日。

 積雪のため、どこのコースもクローズみたいです。
 うちでだらだらとDVDでも見ながらのんびりしちゃおうかな。

 ウェンディ「パパ、それはだめよ。体がなまっちゃうからお散歩行きましょう。」
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 ススム「ハイハイ。」

 ウェンディ「雪って冷たくて美味しい。」
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 ススム「寒いから早く帰ろうよ。」

 夕食は近所のマルゲンミートで買った近江牛のヒレ。
 前菜にプチトマトとマッシュルームのグラタン。
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 それからヒレのステーキ、グリルで。
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 この素材とレシピ、何度試しても飽きがこない。

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名古屋コーチン


 1月13日、日曜日。

 今日も腰痛でゴルフはせず、家でゴロゴロ。
 お昼はモンスターで担担麺。
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 庶民的な多国籍料理の店です。


 1月14日、月曜日。

 腰があまり痛くないので、オールドオーチャードへ出かけたらひどい雨風。
 そのうち、大雪に。
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 高速を2時間以上かけて、なんとか生還しました。

 自宅に帰ると、ネットで注文していた名古屋コーチンが届いていました。
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 発送する直前にしめてさばいていただき、一羽分あります。

 今日は名古屋コーチン本来の美味しさを味わうために、モモのグリル。
 焼く数時間前からニンニクと香草を混ぜた塩水に浸けておいて、それをグリルパンでシンプルに焼くだけです。
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 肉は固く感じますが、歯ごたえがあって旨みはたっぷりです。


 1月15日、火曜日。

 今夜も名古屋コーチンです。
 ムネ肉、ササミ、レバーなどは一口大に切り分けてすき焼き風に。
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 鬼平犯科帳によく出るシャモ鍋はこんな風だったらしいですよ。
 ぼくは前もって肉を炒めておいてから割り下と合わせてみました。
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 味の付いたお肉を生卵で食べると、これもかなり極上の味となりました。

 トリガラはスープをとって、ニュウメンに。
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 スープ、めちゃくちゃ旨い!

 名古屋コーチンイズ、キング・オブ・チキン!

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加能ガニ


 1月11日、金曜日。

 フグの身がまだたくさん残っているので、お約束のフグちりに。
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 そして締めに雑炊。
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 これもお約束。
 味はまあまあ。

 
 1月12日、土曜日。
 
 ネットで注文していた活き加能ガ二が届きました。
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 越前ガニの一種ですが、輪島沖のものをそう言うそうです。
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 生きたまま、鍋で軽く蒸してみました。

 まず、ミソをいただきます。
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 これはうまいっす。
 鼻の中に日本海の磯の香りが広がる感じ。

 残りは適当にばらしてトマトソースと炒めます。
 ディ・チェコ1,6ミリのパスタとあえて、活き加能ガニのトマトソース、完成です。
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 これは我ながらあっぱれと言うくらい美味でした。
 そりゃ、素材が良ければ、誰が作っても美味しいに決まってるよね。

 フランス、ロワール地方の白ワイン、ミュスカデ・ド・セーブル。
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 高い香りとコクで魚介類との相性は抜群です。

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ヴィラ・デ・エステ


 1月10日、木曜日。

 今日、仕事はお休みなのですが腰痛のため、ゴルフも断念。

 暇な一日、午前中はブルーレイで「プロメテウス」を観ました。
 リドリー・スコット監督の久々のSF映画、期待していた通りの充分満足の作品でした。

 お昼はつくば市イタリアンの老舗、ヴィラ・デ・エステへ。
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 この店も20年以上も前から続けています。

 ミートソース。
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 上にソースをかけているところがボローニャ風ではなくて、ミートソースと言う感じです。
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 でも味はかなりいけますよ。

 茄子のトマトソース。
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 シンプルな味わいで、今風でもないのですが飽きがこないところがさすがです。

 デザートもレトロな食堂風。
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 フルーツの上にアイスが乗っています。

 パスタと言うよりスパゲッティが似合うお店ですけど、お値段も手頃で味が良ければ全然オッケーです。


 夜はネットで注文していたフグが届いていたのでこれを調理。
 しかし残念ながらこのフグ、冷凍になっていました。
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 冷蔵で届くのと冷凍で来るのとでは、各段に違いがあります。

 生物の細胞は凍ってしまうと壊れて細胞内の旨みが外にこぼれてしますのです。

 がっかりしながら、一品めはから揚げ。
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 まーまーの味。

 それから、テッサ。
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 なぜか、カワの部分に火が通ってて、タタキ風。

 お腹もあまり空いていなかったので、フグ茶漬けで今日の仕上げ。

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エスコフィエ

 1月8日、火曜日。

 今夜はつくば市の洋食の老舗、エスコフィエにお邪魔しました。
 エスコフィエって近代フランス料理の基礎を築いた偉大な料理人の名前です。
 その名前を付けたこの店、なんと創業50年だそうです。
 調理法もほとんど変わっていないそうです。

 変わらずにいられて今日まで続いているっていうことは、最初から味に自信があったのだろうね。

 まず、コーンポタージュスープ。
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 何故か、茶色いんです。
 そして、近頃のものと違ってあんまり甘くもないんです。

 次、海老フライ。
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 ぼくの予想と違って大きな大正海老のフライです。
 レトロな感じです。

 ここの自慢料理、海老のマカロニグラタン。
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 これも茶色い!
 味も何となく懐かしいものを感じます。

 昭和にタイムスリップしたような不思議な一夜でした。



 1月9日、水曜日。

 お友達と新年会で牛久のれんが亭へ。

 最初に出たのがこれ。
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 牛さし、馬さしにタタキ。

 ワインはボルドー、メドックのハーフを。
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 スープはここお約束のサツマイモの冷製。
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 真冬のこんな寒い日でもこれが出るとはちょっと以外でした。

 海老のソテー。
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 もうこの辺からお腹がいっぱいに。

 お肉はサーロインとヒレ、半分づつにしてもらいました。
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 どちらかっていうとヒレのほうが美味しく焼けてる感じでした。

 締めにガーリックライス。
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 シソの香りがたっぷりのちょっとべっとりとしたご飯。
 ボリュームあり過ぎて、このへんで完全にギブアップ。

 しばらく肉、食いたくねえ!

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オールドオーチャード


 1月5日、土曜日。

 ぼくの正月休みはまだ続いてます。
 今日はおひとり様ゴルフを利用して、オールドオーチャード、これで二回目です。
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 1番ティグラウンド、ティーマークは正月らしく門松になっていました。

 このコースは幾つかの池のハザードがあるのですが、今朝は分厚い氷が張っていました。
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 ぼくも2,3個池ポチャをしたのですが、ボールは氷の上に乗ったまま。
 もったいないので、氷を渡って取りに行こうかと思いました。

 昼食は大好きなカキフライを。
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 メニューにこれが載っているとどうしても注文してしまいます。

 今日も感じの方々と一緒にプレー出来てラッキーでした。
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 このコースもとても戦略的で癖になりそうです。

 夕食は自宅で。
 まずはキャビア。
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 クラッカーにのせて、白ワインと。

 そして黒毛和牛のステーキ。
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 今夜はヒレとミソジです。
 
 イタリアの赤ワイン、ニッポジアーノと。
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 またしたたか酔ってしまいました。
 まっ、正月だからいいか!

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江戸崎カントリー


 1月2日、お正月二日目。

 うちの庭のバラ、この季節最後の一輪です。
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 ぼくの大好きなバラたち、今度は5月に思いっきり花を咲かせてね。
 それまでしばらくさようなら。

 今年の初打ちは江戸崎カントリーです。
 あっ、コース内に井戸がありました。
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 ここ、落ちたらどうしよう。


 1月4日、金曜日。

 ぼくはまだ正月休みでまたまた江戸崎カントリーへ。
 すんごく進行が悪くて最終ホールは日がほとんど沈んでいました。

 でも一緒のプレーヤー、付いてくれたキャディどちらもすごくいい方たちで全然辛くありませんでした。
   
 オオクボさん、どうもありがとう!
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 あれっ、タカハラちゃん、ヨシノちゃん、お久しぶり!
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 また来るからその時はよろしくね。

 帰りはリュウくんとラーメンの一麺へ。
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 まずはラーメンの具を肴にしてビールをグイグイ。
 
 リュウくん、チャーシューの味はどうですか?
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 て言うか、その顔気持ち悪いよ。

 締めでラーメンを。
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 これは醤油チャーシューメン、九条ねぎトッピングです。
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 名古屋コーチンのだしのスープ、滋養もあって冬のゴルフで冷え切った体を芯から温めてくれました。
 

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